股関節チーム

この病院の整形外科では手術部位によってチームが組まれており、私の手術は担当のKG先生を含む「股関節チーム」が行いました。
KG先生、J先生(人工関節で有名)、M先生(29歳の女医さん)、W先生(研修医)がチームのメイン。
J先生は有名らしいのだけど、沈着冷静でほとんど笑うことがない、ちょっと苦手なタイプ。チームの中では私の担当医のKG先生が1番イケメン(笑)で親近感がもてる。
W先生は主に手術前後の処置を担当していて、採血や傷の消毒などすべてこの先生がしてくれた。
手術後は先生が各自空き時間に回診に来てくれますが、やはりKG先生が来てくれるのが1番嬉しいのでした。
先日、チーム全員が揃って回診に来たときは少し圧倒されました。チームが揃っているのを見るのは手術以来だったから。
で、思ったこと
「カッコイイぞ!股関節チーム☆」

コメント

  1. KZM より:

    諏訪でオペした整形は、TISから来ている先生だった。
    イケメンではなかったけど、なかなか優秀なスタッフだったよ。
    大学のスタッフは、系列病院への移動とかで、結構流動的なのだよねぇ。

  2. ロバミミ より:

    私が入院していた病院の先生方は、楽しい先生ばかりでした。
    当時、私と反対の足を骨折していた人と意気投合(^^)
    病室にウィスキーを隠し持ち、ちょくちょく頂いていました。
    夜の回診?に来た時に、酔っ払いが絡みついた電気スタンドをつけて「BAR関○(病院名)へようこそ~」などと笑わせていました。
    退院した後は、二十歳そこそこの私は先生に退院祝いだとキャバ○ー「ロン○ン」へ連れ込まれました(笑)
    あんなところに行ったのは、あれが最初で最後でした(^^;)
    看護婦さんとも飲みに行ったな~。
    ウソの様なほんとの話。
    はるか昔・昔のセピア色の思い出です。。

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