入院した時、お向かいのベットの患者は人懐こい感じのとってもキュートな学生、いちごちゃん(仮名。18才)でした。
偶然にも同じ手術を三週間前に受けたとのことで、私の先輩であり、ライバルでした。
「18才には負けられない!」
私は内心、ライバル心を燃やした(笑)
そのいちごちゃんは10日に他の病棟に移って行きました。
可愛いかったな…
その空きベットに入ってきたのは50代の女性で、やはり股関節(人工関節)手術の患者でした。
おっとりした旦那さんが一緒だったのだけど、その夫婦仲の良さは見ていてとても微笑ましい。手術当日は写真を撮りあったり、マジックハンドでじゃれあったりしていた。手術翌日の今日は旦那さんは朝から晩までずっと病室にいて、一緒にテレビみたり介助したりしていた。
とても素敵なご夫婦だなって思った。
お向かいのベット
ポンコツ股関節
コメント
いくらさん
今日初めて手術のことを知りました。
いくらさんの根性に、ただただ脱帽です。
リハビリ、がんばってね。
また遊びに行きましょう。