
世界地図は見ているだけで楽しい。
訪れたことのある国や都市のルートを辿ったり、
ニュースによくでてくる国の名前から位置関係を確認したり
また、地図には不思議な箇所もたくさんある
なぜこうなっているんだろう?
と想像力が沸き起こる。
・イタリアのローマにあるバチカンはなぜ国なのか、とか
・チェコとスロバキアはなぜ分かれたのか、とか
・南米はなぜスペイン語、ポルトガル語なのか、とか
キーになるのはやはり歴史。
そんな世界地図の不思議や疑問を集めた本を古本屋で見つけた。
もしあるなら地球儀を見ながら読みたい一冊です

世界地図の楽しい読み方―学校では教えない
ロム・インターナショナル

コメント
世界地図繋がりでこちらもどうぞ(^^)
http://earth.google.com/
すんごいよ!今の世界地図(^^)
陸続きの国境は今でも動いてるらしいですからねぇ。
僕は未だ国内派なので、世界については無情報。
小説に出てくる地名をネットの地図サービスで
ちょこちょこ検索しながら読むのを楽しんでます。
びっちさん
グーグルマップ!すごいですよね。感動してしまいました。ネットで世界旅行ができちゃう時代なんですね~
ryoさん
「小説に出てくる地名をネットの地図で検索」
なるほど、こういう使い方もいいですね、より本が楽しくよめますね(^^)
世界を知るには、まず国内からw
ということで私も国内派です^^
世界じゃないけど、日本地図もずっと見てても飽きませんね。
今度はこの道を走ってみようとか、現実に近い分、
かなり楽しめますw
そだね、ツーリングまっぷるとか暇なときなんとなく読んじゃう(^^)